イヤホンと充電ケース

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イヤホン

まるでアクセサリーな耳を塞がないイヤホンって?

投稿日:2024/03/16 更新日:

様々なタイプのイヤホンがありますが、イヤーカフのような耳につけるアクセサリー感覚で装着可能なイヤホンはご存知ですか?

「オープンイヤー型」と言って、耳を完全に塞がずに身につけることができるんです。

今回は、「オープンイヤー型」のイヤホンについてご紹介していきます!


「オープンイヤー型」のメリット

イヤーカフを付けるように装着できる為、耳を直接塞がない構造なのが特徴的で、「カフ型」とも呼ばれます。

耳を塞がないのでイヤホンを使用しながら周りの音も聞こえ、疲れや蒸れを軽減できるメリットがあります。

装着したまま会話ができると、作業しながらや誰かと話しながらの使用も可能ですね。

 

デメリット

耳を塞がないので、音楽に没頭したい人にとっては周りの音もよく聞こえることがデメリットに感じるかもしれません。

また、イヤホンは完全ワイヤレスの為、従来のイヤホンやネックバンド型などに比べると落として失くしてしまうリスクも考えられます。

 

おすすめのオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン

モバイルバッテリーなどで有名な「Anker」のワイヤレスイヤホン。

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シンプルなデザインでケースもコンパクトな為、場所やシーンを選ばず使い勝手の良いアイテム。

日常使いにも最適です。

10分の充電で最大4時間再生可能なところも魅力。

また、Proモデルはスポーツシーンでも活躍できるような仕様になっていて、着脱式のバンドも付属しています。

防水規格はIPX5で、多少の雨や汗なら気にせず使用可能です。

Anker Soundcore AeroFit Pro(Bluetooth 5.3)【オープンイヤー型ワイヤレスイヤホン / 3Dオーディオ / IPX5防水規格/ 最大46時間再生 / マルチポイント接続/PSE技術基準適合】

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まとめ

今回は耳を塞ぐことなく使用できる「オープンイヤー型イヤホン」についてご紹介しました!

使用中も”周りの音も聞こえる”ことや耳に差し込むのではなく”耳に掛けて使う”など、これまでのイヤホンとは異なる特徴を持っています。

オープンイヤー型ならではのデメリットが気にならないなら、ぜひチェックしてみていただきたいアイテムです。


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